2026.03.09
🟩桜修館にトップテンで受かる‼️ 合格ラインで受かる‼️
どちらもわたしならできる‼️
竹の会は桜修館に合格する術を熟知している‼️
平成31年桜修館合格者2名の軌跡‼️
1名はおそらくトップ合格(480点以上/500点)、もう1人は、トップテン(440点以上)❗️
ちなみに、令和6年桜修館合格者は、7番で合格したことがわかっている。
先の2名の合格者は、6年後、それぞれ東大理II、一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部に合格している。東大合格者は、在学中生物オリンピックで銅メダルを獲得している。わたしのもらった便りには、桜修館5番の報告が残っている。
竹の会の合格者は、合格後トップクラスにいる子が多いのが特徴である。
ただし、奇跡の合格というケース、これは、合格ラインギリギリで合格したであろう子たちであるが、こういう子たちはその限りではない。
トップテンで合格するには‼️
①内申A評価9割超
②少なくとも小4の4月までに入会すること
以上であるが、さらに、受検ファーストの生活が大前提となる。具体的には、習い事、稽古事、部活、そして家族旅行などで勉強を犠牲にする家庭では、絶対に受からない。
合格ラインギリギリで合格させる技術‼️
ここ数年、わたしの桜修館指導の技術が、俗に言えば、名人域に達していることを、昨今の合格が示している。それにしても、①の要件は満たす子ほど有利である。しかし、近年の合格者には、①の要件を満たさない子たちの合格もある。ただし、そういう子たちでも、入会時期は、共通して、小3となっている。中には、①の要件を満たしているが、入会時期が、小5の2月という子もいる。ただし、IQは高い子でなければ合格は厳しい。
ちなみに、勉強ファーストでない家庭の合格例は皆無である。季節講習を最少で済ます家庭の合格もない。
合格ラインギリギリで合格する子‼️
内申は特にいいというわけではないが、もちろん①の要件を満たす子もいるが、IQが高いというのが、共通の特徴である。
IQが高くなければ、合格は絶対に「ない」。いくら努力しても報われることはない。
注 竹の会で、入会試験0点だった子が、努力を重ねて、宝仙理数インターに合格した例、富士に落ちて、新宿高校にはAランクにもかかわらず落ちて、私立から学習院大学法学部に指定校推薦で合格した子がいる。IQが高くなくても、努力すればの例ではある。
軽々に受検するなどという話しではない。まずIQがなければいくら努力しても受かることはない、なのに、習い事や稽古事なんか夢中でやるわけです。なかには、サッカー命、バスケ、野球命なんてのもいて、それで受検も受かると思っているのが、わからない。スポーツやっててもIQの高い子もたまにいる。しかし、同じIQの高い者の中で、受検に専念する者と、スポーツと両立させる者のどちらが受かるか、簡単な 比較だ。確かに、部活と両立させて、大学受験に成功した人の例はある。しかし、それは例外中の例外事例であり、普通にそれが可能とされるわけではない。それに、両立させて成功した子というのは、わたしの知る限り、IQが人並み外れて高かった。この特殊ケースを一般化させるのは無理である。
今の竹の会の指導技術なら、桜修館に合格する可能性は、①②の要件をクリアする子なら、かなり高いと言える。わたしには、そのための確かな技術がある、と思っている。
と言っても、わたしの指導を妨害すれば、合格の可能性はたちまち消えてしまう。妨害とは、家庭の事情とかいうヤツである。よくあるのは、様々な実家帰省という名の息抜き、季節講習をミニマムで済ますこと、部活類に関する様々な行事(試合・発表会・合宿・発表会に向けた練習・)、家族旅行など。
受検で与えられ準備時間は、すべてに平等である。それをどう使うかは、各人の自由である。それがわかっていて、受検のため以外に時間を浪費することに何の合理性も正当性もない。
また塾の選択もその選択が様々な意味の運命の選択であることが普通である。
不平等なのは、各人に与えられた、天賦のIQである。これだけは、努力では、どうにもならない。
つまり、いくら早くから塾で頑張ってもその努力が報われることはない。
これだけは、不平等である。
IQだけは塾ではどうにもならない。子どもの成績が伸びないのを塾のせいにする親が多いいが、自分の子のIQを顧みないでそれはないでしょ。親のDNAを超えた期待は子に酷であり、期待の根拠もない。多くの受検をしようとする親子の大半にはなにがなんでも受かるという覚悟がない。勉強、塾を都合で後回しにする家庭に決して合格などない。






