2026.05.14
🟪名門桜修館への道‼️
何が何でも桜修館に入りたい、そういう小学生を竹の会が桜修館合格へ道案内‼️
都立中高一貫校入試を知り抜いた竹の会が、過去出題から
竹の会秘蔵のレジュメ・データを抽出し、系統的に英才指導❗️
🟢桜修館・大泉・富士 2年合格プログラム‼️
合格のためには、何をすればいいのか。そんなことはわかっている。竹の会は、これまで合格に必須とされる様々なレジュメを開発してきた。特に、適性のためのレジュメ制作を本格的に開始したのが、平成24年からであり、それから入試を重ねるごとに新作レジュメは蓄積されてきた。10年以上の歳月が流れて、竹の会には、膨大なレジュメ・データが蓄積されて来た。これまで合格には、レジュメ集単位に、何種類のレジュメ集を段階的にやるかにこだわって来た。
しかし、考えて見れば、平成25年には、僅か2種類の適性レジュメ集しなかった。それだけで、小石川、白鷗、桜修館に合格してしまった。この思想は本年の桜修館で存分に発揮された。少ないレジュメでも、質を重視すれば合格できる。平成25年合格者は、平成24年制作開始のレジュメを使った子たちである。週2回の指導日に間に合わせるように、作ったレジュメを毎回2ないし3通使った。だから全枚数は、少ない。問題数にして、150ほどか。それでも、受かった。今年は、使うレジュメを限定して、枚数も少なかった。それでも受かることがわかった。竹の会の基本指導の、算数レジュメも、基本五部作までだった。
※算数基本五部作
「算数の魁」「思考の鍵」「思考の素 割合問題編」「新小学思考の素」「小学思考の素 その他の問題編」以上
注意 本来、受検には、基本五部作を終えて、さらに、算数中級・上級編に進むことが必須とされて来た。今年の合格は、この信仰を崩した。





※参考 算数中・上級編
「推理の素」「思考の源」「1%下巻」「算数新速解」




⭐️算数難関編
「2010算数」「2018算数」「2011算数」



他に、推論算数シリーズ「推論算数」「新推論算数」「難関算数」などがあります。

合格の条件
①計算力 ②算数力 ③適性力
②に、時間をかける。算数力が高いほど合格に近づく。
桜修館の大学進学実績が、好調だ。
令和8年卒業生148名中52名の現役が国立大学合格。現役だけで487の私立大学学部に合格
旧帝大 東大8 京都4 東北1 九大2 大阪2 北大1
難関国立 東京科学大10 東京農工大2 一橋2 神戸1
早慶 早稲田57 慶応26
竹の会なら以下の条件をクリアできる家庭なら、ほぼ確実に合格をもたらすことができる。
桜修館合格の条件
①内申「よくできる」9割前後以上
②受検勉強に少なくとも2年間「専念」できること
①は、8割なければ、都立中高一貫校そのものが、合格は無理と諦めた方がよい。
②は、ほとんどの不合格者が、これで落ちた❗️と思う。記憶にあるのは、土日野球、これは小6の12月まで続いた。サッカー、バスケというのもあった。ピアノ、その発表会、バトンなどとにかくかなり時間を注ぎ込んでいた。内申は悪くない子たちが多かった。親も子もそれで合格できると本当に信じていたようだ。
習い事などやるのなら、受検するなど考えないことだ。受かるわけはないのだから。大人しく習い事だけやってればいいのだ。
受検は、そんな甘いものではない。それは、私が常に警告して来たことだ。しかし、それは悉く無視されてきた。実際に不合格となって悟るしかできないのが、現実であった。それほど受検を知らない母親と子が、多かったということである。
受かったのは、勉強に専念した子たちだけある。何かやっていても、決して勉強を疎かににしたことはなかった家庭である。
勉強に専念すれば、専念しさえすれば、2年あれば、合格させられる。この2年で、輝かしい桜修館への未来を手にすることができるのである。たかが習い事ぐらいで、吹奏楽で、ピアノで、その未来を棒に振ることが、どういう脳ならできるのか、わたしにはさっぱりわからない。
内申がいいため、習い事をやっていても、受かると思っていることありありで、母親も、「うちの子は学校でも優等生だから」と楽観的である。しかし、実際は、どうであったか。確かに、直前は、頑張っていた。しかし、試験の現実はあまりにも非情であり、冷酷であった、自分の番号のない掲示板は、氷のようであり、情け容赦はなかった。好きなだけ習い事などやって来たのに、不合格だと泣き悲しむ。わたしには、その頭の構造がさっぱりわからない。
水に潜ったら、前しか見えない。一つのことしか考えられない。一つのことしかできない。それが没頭である。受検するのに、あれこれやる人は、勉強には没頭はしていない。
本当に、桜修館に行きたい、と心底思うなら、内申に問題がないなら、あとは没頭するだけでいい。竹の会が、合格へ確実に水先案内人として、桜修館まで送り届けるでしょう。
竹の会なら、わたしなら、2年あれば、桜修館に合格させられる、そう確信しています。なんやかやと御託を述べる塾ばかり、いや親ばかりですが、合格するのは、そんなに難しくはない。ただ親が、桜修館を受けると言いながら、マイナスとなる行動ばかりをやってるから失敗するです。理屈は簡単です。桜修館という輝かしい未来への門戸を開くには、それに専念すればいいだけです。
世間の塾に通えば受かる❓いや大手塾に行っても、確かに合格者はたくさんいるけれど、その何倍もの数も落ちている。それが合否の表と裏です。受かっているのは、 IQの高い子です。今は、ほとんどが大手に通いますから、当然合格者もその中から出る。そうなると IQの高い者のみが受かる。大手に行ったから受かるわけじゃない。しかし、世の、親は大手に行くから受かると誤解する。それだけ単純な脳ということですが。竹の会から、受かるのは、そこがわかっているからです。つまり、大手にたくさん行けば、それはただの烏合の衆に過ぎない、ということです。IQ勝負なら、竹の会の思考重視の指導で、 IQはさらに高くなる。だから竹の会の合格者は、高得点合格が多いのです。入学後もトップクラスにいる。東大、一橋に受かる。
かつては、大手のマジックに圧倒されていたことは確かです。しかし、今は、竹の会は、大手は少しも怖くない。むしろ中が透けて見えて、中身がないことがわかってるから、竹の会は竹の会のやり方で、自信を持って進められます。
桜修館倍率の変遷
過去には8倍前後時代があったが、現在は、4倍前後に。
倍率が下がった❓ レベルが下がったわけではない。受検者が単純に減少しただけ。なぜ❓これは都立中学一般の傾向である。それではなぜ❓いわゆる冷やかし受検が減ったから。私立中学受験は経済的に無理な家庭が都立ならと猫も杓子も受け出したのがスタート、近年は、そういう輩がいなくなってきたということ。なぜ❓ 都立中学、つまりは適性検査問題というのが、小4からみっちりと塾に行かなければ受からない、ということが、そういう家庭にも周知されて来たということ。要するに、受けても無駄な層が、撤退した。かつては、内申も悪い、算数もできない、そういう子が、大挙受けていた。そういう子たちが、倍率を上げていた。今は、そういうのがいない。






