会員限定 新草枕

中学受験 高校受験 受験相談 渋谷で創立30年

新草枕

  • 2021.05.07

    お花をありがとうございます

    お花をありがとうございます!      竹の会渋谷教室は2012年5月6日に初の指導日を迎えました。あのときは、元代々木教室の子が数人移ってきて、新たに渋谷教室に入会した子2,3人も加わってのスタートでした。元代々木教室 […]

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  • 2021.05.06

    羽ばたけ、竹の会の子たちよ‼️

    羽ばたけ、竹の会の子たちよ‼️  竹の会の卒業生の心に竹の会がいつまでも残っていることに驚きを禁じ得ません。  短い子で一年にも満たない、長い子で、創業期には、8年とか、9年という子もいました […]

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  • 2021.05.05

    竹の会渋谷教室9周年記念、創立36周年記念 ありがとうございます。

    竹の会通信2021.05.05 竹の会渋谷教室9周年記念、創立36周年記念  本日は、竹の会の記念日でした。竹の会から例年紅白饅頭をお渡ししてきました。去年は新型コロナで5月配布を諦めました。それでも7月になんとかお配り […]

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  • 2021.05.03

    中学は勉強した者が勝ち残る仕組み

    中学は勉強した者が勝ち残る仕組み  公立中学というのは、勉強しない生徒が、8割と見ておけばちょうどいい。勉強するのは2割だけ。だから普通に勉強していれば最低2割の中には入る。しかし、ことはそんなに単純ではない。怠け者でも […]

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  • 2021.05.01

    失敗する可能性のあるものは失敗する!

    失敗する可能性のあるものは失敗する!    ご存知マーフィーの法則である。   逆に、成功する可能性のあるものは成功すると言えるのか。   これまで成功する可能性のあるものが、失敗したことはいくらでもあった。  ただ成功 […]

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  • 2021.04.24

    小学学習難民の現実み

    小学学習難民の現実み   世の中の大手に通う子どもたちが、これほど酷い状況なのに、親たちは相変わらず、大手に子どもを迷いもせずよく送り込むものだ。この人たちは、自分の子どもが1年たち、2年経って、取り返しのつかないことに […]

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  • 2021.04.21

    抽象的視点の確立

    抽象的視点の確立  地の理(ことわり)  かつて中1の時、わたしは地理が苦手だった。最初の中間テストで、60点台だったかもしれない。そんな中で、クラスに地理90点台の奴がいることを教えられる。しかも学年2番だという。わた […]

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  • 2021.04.17

    本物の力はついていなかった! 中学で落ちこぼれるのはほんとうのバカ! バカとは結果がわかっているのに勉強しない奴!

    本物の力はついていなかった!    見極める!  合格するだろう、とはなぜか言えなかった。  私が、そう判断するのは、ほとんど直感である。この子は、合格すると思わせる、私の中に込み上げる何かが湧き起こる。私が、「この子は […]

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  • 2021.04.13

    大手に行ってバカになる!

    大手に行ってバカになる!  いや、私はもうこんな現実が罷り通るのは、新型コロナの無策、無能な政府、官僚だけなのではない、世の中の至るところで不具合が生じているのだが、現実問題として、他塾、特に、大手にいたという子たちが、 […]

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  • 2021.04.12

    中学で失敗する奴/入会試験の趣旨

    中学で失敗する奴  陳腐な転落パターンをバカ正直に踏む、80%の愚かな中学生たち! 親も同罪だ。子が部活に現を抜かしているのに、かえって部活だからと支援する親もいた。  もともと部活にほとんど時間と体力を消耗しながら、勉 […]

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  • 2021.04.09

    見えないものを予測することの困難

    見えないものを予測することの困難  そもそも人間は、これから起こることなど予測できるのか。  占い  星占いとか、タロットとか、トランプ占いとか、信じる人も多い。げんをかつぐスポーツ選手、芸能人も多いようだ。  さて、も […]

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  • 2021.04.03

    様々なウィルスの蔓延

      失敗の構図 様々なウィルスの蔓延  わからないとすぐ聞く姿勢では合格はない。  摘み食い的勉強では何も身につかない。  わかるまで考える。思考力をつけるとは、わかるまで考え続けることをいう。なぜ、どうしてと […]

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  • 2021.03.31

    竹の会を支えてくれた人たち

      竹の会を支えてくれた人たち  大手の敷いたレールの上から逃げらない人たちのこと  新小6の親御(母親)さんのお問い合わせの中に「うちの子は記述式と作文が苦手で」というのが、ありましたが、大手の設定したメニュ […]

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  • 2021.03.28

    都立中高一貫校合格の技法

      都立中高一貫校合格の技法  受かるか否か、まず「落ちる」、「落ちるだろう」という判断は、これまで100%当たった。外れたことがない。これに対して、「受かる」という判断は、時として狂う。 だから、その判断は軽 […]

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  • 2021.03.25

    竹の会英語の集大成

      ◎竹の会英語の集大成  今年の中1は、なかなか勉強熱心で、私の指示をよく聞いてくれる。実は、ここ最近、ここまで熱心な中1は見たことがない。そこで、この熱心な中1に動かされて、これまでに手をつけていなかった、 […]

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  • 2021.03.23

    高校受験と理科

      ◎竹の会入会試験の趣旨    竹の会の入会試験は、指導可能な子を選別する趣旨です。竹の会の予定する水準の指導を実施した場合に、順調な指導が可能かどうかを検査するものです。たとえ入会試験をクリアしても、入会後 […]

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  • 2021.03.20

    高校受験と社会

        高校受験と社会     理社、特に、社会で都立に惜しい落ち方をする人がいる。いや後を断たない。  理科と社会、どちらが、点を取りにくいか。  これは断然社会が取れない。理科については別に扱うと […]

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  • 2021.03.19

    自己責任、放置主義の大手を簡単に信用する人たちの末路!

      ◎課題  3月26日~4月6日 お休み。提出もできません。  3月25日まで受け付けます。返却は4月7日以降になります。 ◎自己責任、放置主義の大手を簡単に信用する人たちの末路!  四谷大塚、日能研、早稲ア […]

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  • 2021.03.16

    思考の層を読む

      ◎思考の層を読む  〜ミクロマクロで解く算数  1  2010算数新速解22 あるダム湖には、上流の川から1時間あたり10万㎥の水が絶えず流れこんでいます。昨日の正午にダム湖が満水になったので、全体の5%よ […]

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  • 2021.03.13

    修正できる子が伸びる、これを地頭がいい、という

    ◎修正できる子が伸びる、これを地頭がいい、という 勉強とは、修正することである。  英語の勉強を本格的に始めた、もうすぐ中1の子には、二つのタイプがあるのかと思います。これは過去に指導してきた子たちに例外なく存在した特徴 […]

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